お茶の飲み過ぎが自律神経失調症の原因だった!?

 

ドグマチール離脱症状克服日記はじめから見る?

 

わたしの自律神経失調症はドグマチールの離脱症状(禁断症状)のためだと思います。

 

これは間違いないと思うのです。

 

飲んでいた量が通常の倍以上。そして1日3回とかに分けて飲むはずのものを、夜に一気に飲むという無謀な事を2ヶ月繰り返していました。(50mg6錠を夜1回)

 

 

ドグマチールって副作用や離脱症状が少ないって言われているんですよね。

 

 

他にも心当たりがいっぱいあったりするけど、特に怪しいのが緑茶。

 

毎日スーパーで2Lペットボトルを買って飲んでた。

 

1日1本以上飲んでた。

 

たぶん1日3Lくらい。

 

 

カフェインの中毒も症状に寄与していたかなって思う。

 

 

wikipediaより抜粋―――――
慢性中毒[編集]
慢性中毒は常習的にカフェイン飲料やカフェイン製剤を摂取し続けた場合に起こる250mg/day以上の摂取では、焦燥感、神経過敏、興奮、睡眠障害、顔面紅潮、悪心、頻尿、頻脈などの症状が現れることがある。100mg/day程度の摂取でも依存が起こることがある。摂取を中断した場合の離脱症状としては頭痛が一般的であり、12〜48時間以内に出現し、2〜4日以内に消退する。他の症状としては眠気、集中力の減退、疲労感、不安・抑うつ、運動遂行能力の低下、発汗、嘔気、カフェイン摂取の渇望などがある[2] 。
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緑茶150mlでカフェイン30mg。3Lで600mg。

 

カフェイン250mg以上で異常が起こる可能性があるって事だけど、軽く倍以上。それを数ヶ月に渡って摂取し続けていました。

 

きっとこれ、影響してる。

 

知り合いにコーヒーを飲み過ぎて、時々体が動かなくなってうずくまってしまう現象を起こす人がいます。

 

もちろんコーヒーやめたら治ったみたい。

 

偏った飲食は体を壊しますね。

 

 

続きます。

 

 

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